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プロジェクター

使いやすさの追求「2.見やすい映像」
「準備する」「プレゼンする」「管理する」、
みんなが簡単に使えるマクセルプロジェクター。

ACCENTUALIZER(アクセンチュアライザー)

高度な映像処理技術により鮮明な映像を投写することができるアクセンチュアライザー。陰影感、精細感、光沢感の3要素をリアルタイム処理により強調することで、より鮮明でリアルな映像を再現します。

ハイブリッドフィルター

〈ACCENTUALIZERイメージ〉

HDCR (High Dynamic Contrast Range)

高度な映像処理技術により映像の暗い部分でも明るい部分の階調を損なうことなく再現します。照明や外光の影響で不鮮明になってしまう暗いシーンも、コントラスト感のあるリアルな映像でディティールまで楽しめます。

ハイブリッドフィルター

〈HDCRイメージ〉

イメージオプティマイザ

ランプ消耗による明るさ低下で細部が見えにくくなった映像の視認性を向上させる「イメージオプティマイザ」。ランプ使用状態に応じて、映像のコントラストを部位ごとに自動調整するので、見やすい映像を投写します。

イメージオプティマイザイメージ

〈イメージオプティマイザイメージ〉

【対象機種】(2019年2月現在)
MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MC-WU5505J / MC-WX5505J / MC-EW4051J / MC-EW3051J / MC-BW302J / MC-AW3005J / MC-TW3506J

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【対象機種】が記載されていない機能は、全機種で対応しております。

掲載の画像や機能説明写真・イラストは、効果を分かりやすく表現したイメージで、実際の映像とは異なります。