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プロジェクター

電子黒板機能

インタラクティブペンを使って投写画面上へ直接文字や図形を書き込めます。
また、書き込んだ内容を保存することも可能です。

StarBoard スムーズな操作を実現

スムーズな操作を実現

ペンの種類を変更したり、消しゴムに切り替えたり、その他の機能を利用するのも画面上から簡単にできます。また、インタラクティブペンを使用して投写画面上でパソコンを操作することも可能。快適な操作で、授業をスムーズに進行できます。

電子黒板ソフト「StarBoard Software」を付属しています。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-TW4011J / MC-TW3506J

ワーピング

高度なワーピング機能により、曲面や円柱・球体・コーナーなどさまざまな投写ニーズを実現します。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU9101BJ / MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MC-WU5505J / MC-WX5505J

専用アプリをインストールしたパソコンからプロジェクターの設定を行う必要があります。

エッジブレンディング

プロジェクターの映像の継目をなめらかに投写でき、より大画面の投写を実現します。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU9101BJ / MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MC-WU5505J / MC-WX5505J

ステータスモニター

電源電圧、外気温度、入力端子などプロジェクターの状態を確認できる小型液晶モニターを本体に装備。エラー/アラームメッセージの表示やエラー発生時の状態を記録し呼び出すことも可能です。

ステータスモニター

【対象機種】(2019年2月現在)
MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ

簡単メニュー/詳細メニュー

簡単メニュー/詳細メニュー

使いやすさを重視して使用頻度の高い基本設定だけを整理してまとめた「簡単メニュー」と、より細かな設定が行える「詳細メニュー」の2つのメニュー画面を用意しています。初めての方でも「簡単メニュー」でわかりやすく設定できます。画質の調整時はメニューを子画面で表示するため、画面全体を見ながら正確に調整できます。

【対象機種】(2019年6月現在)
全機種対応

マイスクリーン

マイスクリーン

プロジェクターにあらかじめ取り込んでおいた静止画はもちろん、動画から取り込んだ静止画などを、初期画面やブランク機能時に表示することができます。プレゼンテーションの開始前や終了時など、プレゼンターに注目を集めたい時にも効果的です。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MP-WU5603J / MP-WU5503J / MP-WX5603J / MP-WX5503J / MC-WU5505J / MC-WX5505J / MC-EW4051J / MC-EW3051J / MP-TW4011J / MP-AW4001J / MC-TW3506J / MC-AW3005J / MC-BW302J

DICOM®シミュレーションモード

医療画像情報の処理保存や印刷などを行う場合の基準であるDICOM®(Digital Imaging and Communications in Medicine)の階調特性をシミュレーションするモードを搭載し、医療用画像も投写※1できます。ノーマルモードと比較し、精細でより実際に近い映像表示ができます。

ステータスモニター

写真はイメージです。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU9101BJ / MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MP-WU5603J / MP-WU5503J / MP-WX5603J / MP-WX5503J / MC-WU5505J / MC-WX5505J / MC-EW4051J / MC-EW3051J / MP-TW4011J / MP-AW4001J / MC-TW3506J / MC-AW3005J

※1
 医療用画像表示モニターではないため、診断等には使用できません。

テンプレート

テンプレート

ホワイトボードや黒板に罫線を投写することで、文章や図、グラフなどを書き込みやすくするテンプレート機能。文章などが整然と書き込めるのに加え、ボードスペースを有効に活用できる便利な機能です。テンプレートは、罫線や方眼など、使用目的や使用環境に合わせての選択が可能です。

■豊富なテンプレート

 ・黒地に白罫線
 ・白地に黒罫線
 ・方眼白地に黒線
 ・方眼黒地に白線
 ・世界地図
 ・円グラフ

【対象機種】(2019年6月現在)
全機種対応

PbyP機能

PbyP機能

1つの投写画面に、同時に2つの異なる入力端子を並べて表示することができます。2つの資料を比較説明する場面などで有効です。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU9101BJ / MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MP-WU5603J / MP-WU5503J / MP-WX5603J / MP-WX5503J / MC-WU5505J / MC-WX5505J

レンズシェード

内蔵のアイリスを閉じて投写光を遮り画面を暗くすることができます。プレゼンテーションを一時的に中断したい時などに便利です。

【対象機種】(2019年2月現在)
MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MC-WU5505J / MC-WX5505J

部分拡大

部分拡大

画面の中で、特に強調したい部分を投写画面いっぱいに拡大表示することができます。拡大位置が一目でわかるガイド表示にも対応しています。

【対象機種】(2019年6月現在)
MP-WU9101BJ※1 / MP-WU8801WJ / MP-WU8801BJ / MP-WU8701WJ / MC-WU8701WJ / MC-WU8601WJ / MC-WX8751WJ / MC-WX8651WJ / MP-WU5603J / MP-WU5503J / MP-WX5603J / MP-WX5503J / MC-WU5505J / MC-WX5505J / MC-EW4051J / MC-EW3051J / MP-TW4011J / MP-AW4001J / MC-TW3506J / MC-AW3005J / MC-BW302J

※1
 ガイド表示非対応。

フリーズ

フリーズ

映像を静止画としてメモリーし表示する機能。プレゼンテーションや授業などの途中 で、ファイルを変更する際や準備中の画面を見せたくない場合に便利です。また、ビデオ 映像の画面を一時停止することができます。

【対象機種】(2019年6月現在)
全機種対応

フリーズ機能では映像を静止するのみで、音声を消すことはできません。

リモコンマウス

パソコンとプロジェクターを、付属またはオプションのマウスケーブルで接続することにより、リモコンのディスクパッドを使ってマウス操作が行えます。また、USB対応のパソコンをUSB端子につなげば、再起動することなく電源を入れたままの状態でプロジェクターと接続できます。接続後は、リモコンでマウス操作が行えます。

【対象機種】(2019年6月現在)
MC-EW4051J / MC-EW3051J / MP-TW4011J / MP-AW4001J / MC-TW3506J / MC-AW3005J / MC-BW302J

「USBディスプレイ」同時使用可。

マイク端子

マイク接続用の端子を搭載。本機の内蔵スピーカーからマイクの音声を出力します。広い教室やざわついた部屋でも聞く側はもちろん、発表者にも快適なプレゼンテーションを実現します。プロジェクターがスタンバイ状態でも、マイク音声は出力可能です。(省電力モード設定時は除く)

【対象機種】(2019年2月現在)
MC-TW3506J / MC-AW3005J / MC-BW302J

PCレス プレゼンテーション

USBフラッシュメモリー、外付けHDD※2などの記録メディアを接続し、保存されている画像や動画などをダイレクトに投写することができるので、パソコンが無くてもプレゼンテーションが可能です。

【対象機種】(2019年6月現在)
MC-EW4051J / MC-EW3051J / MP-TW4011J / MP-AW4001J / MC-TW3506J / MC-AW3005J / MC-BW302J

掲載の画像や機能説明写真・イラストは、効果をわかりやすく表現したイメージで、実際の映像とは異なります。